RMTなにがし
オンラインゲームや、RMTの裏事情、暴露話
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
キボンのグラシア
こんにちは 私がわのじです。


数日ご無沙汰している間に、色んなアラシが沸いていたようですがその点には特に触れずに参りましょう。

私は元気です


本日は、リネージュ2の大規模アップデートの日ですね。

希望のグラシア アルティメット

正式サービスから数えて10回目になるんですね。
随分長いこと続いているものです。

私もオープンからやっていますが、いまだにギリギリ3次職程度なのでなかなかアップデートについていけるレベルではありませんが。
いまだに恐竜だってみたことないよ!

リネージュは1も2も攻城戦などの組織単位での争いがとてもよくできていますね。
前回ぐらいから細かい領地戦なども追加されたようで、なかなか面白い仕組みだと思います。
1・2ともに城主も経験したことがあります。

普段のクラハンや野良PTでのレベリングとは異なり、戦争や領地戦は独特の緊張感と終わった瞬間の達成感(場合によっては敗北感?)などがまた違った楽しさを教えてくれます。

しかし、こういった戦場での争いごとには手が込んでいる一方、個人間での対人戦に関してはリネージュ2は満足とは言いがたいという点もあります。
鯖によってはPKクランなどがかなり大規模に無差別FPKをするサーバーもあるようです。

先週のにんじゃまんさんの記事にもある通り、対人戦におけるリスクがほとんどないのですよね。

一方的にPKをして赤ネームになったとしても、負うペナルティはあまり多くありません。
リネージュ1であれば装備品のドロップや地獄行きなどの罰がありましたが、リネージュ2ではそれも特にない。高レベルで強い武器持ってれば割と気軽に「害」プレイヤーになることができます。

現実社会のように、悪人にはある程度制裁が加えられるようにな仕組みをもうちょっと取り入れたほうがいいんじゃないかな。といつも感じてしまいます。

しかし、実際には害プレイヤーがいる鯖は、全体として盛り上がっていることが多いのも事実。
ヒールを演じるプレイヤーも意外と大事な役割なのかもしれませんね。

まあ、やられると悔しいですけどね。


考えてみればリネージュ2も2004年6月のサービス開始からずっと続けていれば、課金代だけで5年弱で17万円近くも使っていることになるのですよ。
ずっと継続して払い続けている人は少ないのでしょうけど。

確かにひとつのゲームに使うお金にしてはちょっと多いかもしれませんね。


本日は以上です。


ここまで読んで頂きありがとうございました。

それではまた次回

皆様の生暖かいご声援お待ちしております。
スポンサーサイト
DATE: 2009/03/19(木)   CATEGORY: 馬鹿
K点超え
こんにちは おじさんです。


チョイ悪を意識してカラーリングしたら、本悪になったかもしれん。わのじです

さて、前回リネージュ2についてのお話がありましたが、


公式のplayNCショップでこんなものみつけました。

ヒューマンメイジフィギュア


そういえば、リネージュ2では過去にもドワーフやダークエルフのフィギュアが限定品で発売されていました。
リネージュ2はキャラクターも装備も本当に美しいですね。

ドワーフが発売されたときは結構真剣に買おうか悩んだりしました。


あー、うん



買っちゃった。



ついに一線を越えた気がしました。


そう、playNCのパール!

パールが欲しかったんだからね!


本日は以上です。

皆様の生暖かいご声援お待ちしております。
DATE: 2009/03/17(火)   CATEGORY: RMT裏事情
泣かぬなら
ワワワのおじさんこと わのじです。

おじさん言うな!


さて、ノリ突っ込みを華麗にスルーしつつ本日も楽しく進めてまいりましょう。

でも、話題は楽しくないです。


本日のお題 アカウント差押さえユーザー達が、NCsoftに訴訟準備 (Rasphard's Diary)


なんとまぁ、血気盛んなことです。


なんだろう、事業者の目線からしても割りと冷ややかですね。

自動狩りをしていたことを棚にあげて吼えても、おかみには適わないと思うなー
もっと、有益な集まりならば意義も生まれてきそうなものなのに。

NCsoftといえば、私も個人的にリネージュ2はかなりやっていて、しかも悲しいことにBANされた経験もあります。
取引用アカウントとの併用や多重接続など、自分の不注意によるものだったので仕方がありませんが、この会社にはこれまでにも随分と煮え湯を飲まされています。


それでもやめられない。あぁオンラインゲームって・・・


日本では、2年以上前になりますがユーザーを含めた大規模なBANが実施され、業者のアカウントはもちろん、ほとんどシロであったユーザーまでもが誤ってBANされたことがありました。
あの時期に、ユーザー間で連盟して訴訟するような話がでていたこともあり、運営会社は個人レベルでもかなりのプレッシャーをうけていたようです。
どっかは内容証明なんかも送りつけたりしていたようですし。

その甲斐(?)あってか、その後のリネージュ2の安泰(??)ぶりは皆さんご承知の通り、一般ユーザーのアカウントがBANされたという話はほとんど聞いていません。

でも実際はどうなんでしょう。

一般ユーザーといえども、自宅のパソコンでプレイすることができるオンラインゲーム。
意外と提供されているサービスをおいそれと、そのままプレイしている人は実は少ないのかもしれません。

ゲームによって異なりますが、基本的にMMORPGは扱うデータが膨大であるが故に、画面上に映し出すスプライトデータや、アクションなどのプログラムはダウンロードした自分のパソコン内に格納されているものがほとんどです。
従ってこれらのプログラムを掘り下げて読んでしまえば、自前で結構なんでもできてしまうみたいです。

リネージュ2ならそうですね、
プレイヤーを全員裸にしてみたり、すごーく遠くまで見えるようにしてみたり、複数のアカウントで同時にログインしてみたり。

少しの努力と根性があれば誰でもできてしまうわけです。

当然ながらこれらの行為は全て規約違反であり、BANの対象です。


現実に、ユーザーの中には現在でもBANされてしまい、密やかにひとり枕を濡らしている方もいるのでしょうか。

そうであるならば、是非とも教えていただきたいものです。


とある事象に対しての対応を考える上で、原因を探ることは何よりも重要です。
そしてその情報が多ければ多いほど、その対処法もより確立されていくわけです。

RMTがチートやBOTと同様にBAN対象であることは明白な事実です。
では、これを失くすためには何を行っていけばいいのか、それを利用して下さる皆様と共に考えていきたい。
我々RMT事業者はそういったお客様の生の声を切実に求めているのです。

そういった動きからRMTユーザーの繋がりをつくってみたい。そんな風に最近思っています。

きっとあなたの利用するRMTサイトも、皆様のご協力をお待ちしています。

本日は以上です。


ここまで読んで頂きありがとうございました。

それではまた次回


皆様の生暖かいご声援お待ちしております。
DATE: 2009/02/14(土)   CATEGORY: RMT裏事情
消えたアデナ
こんばんは わのじです。

空気の暖かさに春を感じつつ、しかし懐の寒さはまるで氷河期な近頃、って誰がうまいこと言えと(略


せっかくブログというカタチでRMTについてのお話しを書いておりますので、本日はリアルタイムなネタをご提供しようかと思います。

先週のことになりますが、リネージュ2においてアデナが消える現象が起きていました。原因はある中華業者のDUPEによるものです。

オンラインゲームにおけるDUPE(複製)とはゲーム内において、バグや不正プログラムを利用して通貨を増殖することです。当然のことながらBAN対象です。

その中華業者Oから仕入した中にDUPEによって生産されたアデナが混じっていたようです。
有名どころですので、同じ被害にあった販売業者の方も割と多かったのでは?

リネージュ2といえば、オープンベータ時代にもユーザーレベルでのDUPEが起きたゲームですね。
ラグを利用してクエストの報酬がクリックの回数分増殖するというもの。
対象NPCの周りに休日の渋谷ハチ公前のような人だかりができていたのも今は懐かしいです。

さて話を戻しまして、ゲーム通貨が消える現象、実は結構珍しいのです。

通常であれば不正通貨が混じっていれば所持しているアカウントごとBANされるのが当たり前ですが、今回は受け取った販売業者のアカウントはBANされていなかったものもあったようです。
受け取った在庫の一部が数時間後にログインしたら何故かなくなっていったというものでした。

仕入業者Oのアカウントは、翌日に当然のごとく全てBANされていましたけどね。

お取引前だったのでお客様への被害がなく何よりですが、先週にリネージュ2のアデナを買ったユーザーの中には消えてしまった方もいるのでは?
せっかくお金を払って買ったものですから、購入した販売業者に事情を説明してご相談することをお勧めします。

さすがに消えた事実を証明することが難しいので、全て補償してもらえるとは限りませんが、逆に言えばそうしたユーザー様からの生の声に真摯に対応してくれる業者は、かなり信用してよい業者だともいえます。

購入する販売業者を選ぶ際の判断基準にされてみてはいかがでしょうか。


本日は以上です。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

それではまた次回


皆様の生暖かいご声援お待ちしております。
Copyright © RMTなにがし. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。